2026-02-13
【3/12(木) ウェビナー開催】元Googleエンジニアが語る、今こそ海外エンジニア採用が必要な本当の理由

PIVOT出演で反響続々。今こそ日本の成長企業が、海外エンジニア採用に踏み出すべき理由と最初に押さえるべきポイントを徹底解説します。
現在、日本は深刻なエンジニア不足に直面しており、2030年には最大で79万人の人材が不足すると試算されています。
一方で世界に目を向けると、特にインドでは毎年約150万人の優秀なエンジニアが誕生しています。
しかし日本では、海外エンジニア活用は依然として「難しそう」「自社にはまだ早い」と感じられがちなのが実情です。
本ウェビナーでは、元Googleエンジニアとして世界基準の現場を経験し、自らもAI議事録サービスを運営するRimo合同会社代表・相川氏をゲストに迎え、スタートアップ・中小企業が海外エンジニア採用を事業成長につなげるための実践的なノウハウを解説します。
CTO、VPoE、人事部門など、エンジニア人材の戦略・組織開発に関わる方
グローバル展開を見据え、海外エンジニア採用を加速させたい方
高度なAI・IT人材を確保し、DXを加速させたい企業
日時:3月12日(木) 18:00~19:00
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)※開始前に申込者の方々にURLを送付します。
参加費:無料(事前登録制)
主催:Tech Japan
・ウェビナー内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。
・複数名のご参加を予定されている場合は、1名ずつのお申込をお願いしております。
・同業他社さまにはご参加をご遠慮いただくことがございます。
相川 直視 (Rimo合同会社 代表)
Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学在学中より検索・自然言語処理の研究に従事。2011年Googleに新卒入社し検索システムの開発を担当。2012年Wantedlyに4人目として参画し、ランキングロジックや名刺アプリの開発をリード。2017年の上場を経験。2019年Rimo合同会社を創業。Rimo VoiceはAI議事録カテゴリ国内最大級に成長し、海外展開、AIによる仕事の自動実行を目指す。
西山 直隆 (Talendy Holdings 代表取締役)
世界最大のIT・テクノロジー集積地、インド・ベンガルール在住。デロイトトーマツグループにてベンチャー企業の成長支援に従事。アジア統括として数多くの日印連携プロジェクトを牽引。2019年、インドの高度なテクノロジーと日本企業の可能性をつなぐことを目的にTech Japanを創業。インド工科大学(IIT)と独自に連携し、IIT学内で活用されている唯一のリクルーティング・プラットフォームを開発。現在では、卒業予定学生の3人に1人が登録する最大規模のIIT人材データベースを運営し、日本企業の海外展開と人材確保を支援するエコシステムづくりに取り組む。近年はグローバル・ケイパビリティ・センター(GCC)の構築支援にも注力し、日印間のテクノロジー連携の実現に向けて活動を広げている。