Background
採用支援プラットフォームサービス

Talendy Hub

インド工科大学が導入する唯一のプラットフォーム。
連携大学の卒業年次学生の1/3が利用しています。

インターンから本採用へ
インドトップ大学からのダイレクトリクルーティングサービス

インターンを通じて相互理解を深め、インターン終了後に、良い成果を残した学生に対して内定オファーを出すことが可能です。

PROBLEM

私たちが解決する課題

人材へのアプローチ

エンジニア採用に苦戦しており
理想の人材が見つからない

他では見つからない
高度なスキルを持った
インド工科大学のエンジニアに
直接アプローチ

ナレッジの不足

海外エンジニアの採用経験がなく
受け入れ態勢が不安

経験豊富なTalendyの
コンサルタントによる
オンボーディングサポート

受け入れ体制の構築

社内で海外人材の
受け入れ体制が整っていない

代替雇用サービスの活用で
正社員と同等の環境で
人材を確保

VOICE OF CUSTOMERS

お客様の声

ltu

株式会社batton
取締役CTO 秋山様

ltu

株式会社トラベリエンス
代表取締役社長 橋本様

FEATURE

Talendy Hubの特徴

国内でのエンジニア獲得競争が激化する中、日本における3~5年目程度のエンジニアスキルを持つインターンを活用しませんか。
のべ約3万人の高度エンジニア人材データベースから最適な人材を提案します。

(01)

独自のAIアルゴリズム「Talendy Magic」を使った最適マッチングで内定率93.5%

貴社の求人をインドのトップ理工系大学22校(うちIIT12校)に公開。 1ポジションあたり平均300名以上の応募の中から、AIアルゴリズムが最適な人材を自動抽出します。
インターンを通じた相互理解を経て本採用に進むことで、内定後の入社率は93.5%(2026年1月現在)を誇ります。
AIが2分で英語募集要項を自動作成
日本語で概要を入力するだけで「Talendy Magic」が募集要項を生成し、英語に自動翻訳。
最低成績・学位・期間などの条件を選ぶだけで、誰でも数分で英語版の募集要項を作成できます。
利用するほど精度が高まるマッチング
AIがスキル・学歴・過去選考データを解析し、最もフィットする候補者を自動提案。
選考結果を学習し続けるセルフラーニング機能により、マッチング精度は利用ごとに進化します。
(02)

世界最高峰の理系人材が在籍する
インド主要22の教育機関と提携したHRプラットフォーム

世界最難関大学の1つであるインド工科大学 (IIT) をはじめとしたインドのトップ22大学と提携することで、日本国内で多くの優秀な学生を採用できます。
登録人材例:AIエンジニア・LLMエンジニア

資格・スキル

  • Python / PyTorch / TensorFlow
  • LangChain / OpenAI API を活用したアプリ構築

経歴

  • LLMを用いたFAQ自動応答チャットボットの構築
  • 日本語・英語対応の要約モデルの学習と応用
登録人材例:フルスタックエンジニア

資格・スキル

  • React / Next.js / Vue を用いたフロント開発
  • Node.js / Express / Django によるバックエンド構築

経歴

  • SIFTを用いた画像検索Webアプリ開発
  • マルチユーザー対応のプロジェクト管理SaaSを開発
登録人材例:ロボティクスエンジニア

資格・スキル

  • Python / C++ / ROS(Robot Operating System)
  • SolidWorks / MATLAB / OpenCV
  • 機械学習を用いた制御最適化・画像認識アルゴリズム開発

経歴

  • 自律走行ロボットの開発プロジェクトにて、画像認識による障害物回避アルゴリズムを設計・実装
  • 製造ラインにおける異常検知のためのセンサーデータ分析モデルを構築し、誤検出率を20%改善
(03)

オンラインプラットフォーム・インターンで ミスマッチの不安を解消

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インターンシップを取り入れることで、早い段階から優秀な学生にアクセスし、実際に候補者のスキルやコミュニケーション能力を確認しながら相互理解を深めることができます。
一定期間の業務を通じて評価することで、ミスマッチを減らし、適切なオファーを出すことが可能になります。

FLOW

Talendy Hubのご利用の流れ

STEP
01

本登録

初年度はシステム利用料無料です。
まずは費用をかけずインドTOPのエンジニアと接点が持てます。

  • 登録〜選考プロセスのデジタル化で時間の効率化
  • 大学との個別のコミュニケーションは不要
  • 全大学の応募者を一元管理可能
  • 統一されたフォーマットにより比較が容易
STEP
02

学生からの応募

インドの主要トップ大学の学生に一斉にPRします。

  • システムにインターン情報をUPするだけで全大学へのPRが完了
  • インターン情報の英訳もTalendyにて対応
  • 掲載1週間で100名を超えるトップエンジニアからの集客が可能
  • 学生への提供情報として各種記事をUPすることも可能
STEP
03

選考

独自のマッチングアルゴリズムにより最適人材を容易に選別可能です。

  • 大学の承認を得た履歴書情報に加え、技術スタック、リサーチヒストリーをワンストップで閲覧可能 (LinkedIn・Github・自己紹介映像など)
  • AIスキルマッチングにより最適人材をピックアップ
  • インドの人材採用を知り尽くしたエキスパートが学生の傾向と特性も考慮して推薦
STEP
04

インターン準備

面接同席、通訳・翻訳、大学・学生とのコミュニケーションをフォロー等、経験豊富なパートナーサクセスチームによるオンボーディング支援をいたします。

インターンシップ実施期間:2ヶ月程度

  • インターン内容準備 (求人内容、システム登録等):1~2週間
  • 大学への説明会 / 学生への募集:2~4週間
  • 学生の選考 / オンライン面談:2週間
  • 大インターンシップ準備:4週間
  • インターンシップ実施期間:2~3カ月

※オンライン、来日オフライン共に実施可能。インターンは通年実施可能です。

STEP
05

インターン実施

クライアント・学生双方にとって良きプログラムとなるよう、インターン実施後もパートナーサクセスチームによ
るフォローアップを継続いたします。
またインターン終了後、良き成果を残した学生に対し本採用のオファーを出す事が可能です。

Talendy Hubのインターンシップ

就職面接開始前にインターンを実施し、双方のマッチングを確認した上で本採用を出す事ができます。
これにより、従来の就職面接では会えなかったような優秀な学生を事前に確保することが可能です。

STEP
06

入社

Tech Japan Communityにより入社後の定着をサポートいたします。

  • インドからのリモートワーク勤務、日本来日などクライアントの受入ニーズに合わせたプランニング
  • 学生への提示年収等、これまで培ったTipsを元にアドバイス
  • 来日に向けた日本語研修やリロケーション手続きもフォロー
  • 入社までの大学・学生のフォローもパートナーサクセスチームでサポート

INFORMATION

大学情報

Hub Table
※一部提携校の情報を抜粋し反映しています(その他非公開情報あり)
※1INR=1.9円 (2024年7月時点)にて算出
※平均年収は四捨五入にて金額を反映

WHAT WE CAN DO

Talendy Hubでできること

FLOW

受け入れフロー

来日インターン

オンラインインターン

入社時

EOR を活用しインドからリモートを働いていただく事も可能です。
※日本語研修や受入れに関しても提携ベンダーと共にサポートいたします。

CASE STUDY

導入事例

Talendyを通して日本企業で活躍するインド人エンジニアたちの事例を紹介します。

よくある質問をもっと見る

Contact us

開発部門のグローバル化、インド進出、自社プロダクトの技術的な 課題などのお悩みをTalendyは解決いたします。

導入に関するご相談・ご質問がございましたら、お気軽にお問合せください。